ライセンスパートナーができること
「子どもの頃、おばあちゃんが入院していたときに出会った看護師さんが素敵だった。私もいつか…」
「看護師の母の背中を見て、憧れるようになった」
そんな思いを胸に、看護師を目指してがんばる受験生たち。
でも、努力しているのに、思うように結果が出ないこともあります。
私たちライセンスパートナーは、そんな一人ひとりに寄り添い、
「吉田ゼミナール(看護師国家試験対策)」
「吉田mini(看護学校入学サポート)」
を運営しています。
「正しい努力は、きっと正しい結果につながる」
その信念のもと、
看護師を目指すあなたの挑戦を、これからも応援し続けます。
ライセンスパートナーとは
📖 ライセンスパートナーの歩み
ライセンスパートナーは、2001年7月、愛媛県松山市南吉田町で誕生しました。
学内出張の国家試験対策授業からスタート
当時は、専門学校や大学に講師が出向いて授業を行うスタイルは、全国的にも珍しい取り組みでした。
💡 一つずつ、積み重ねて
初めて講義をご依頼いただいた学校の収益でパンフレットを作成し、
その収益で、また次の学校へ――。
そうして一つひとつ積み重ねながら、
少しずつ信頼と実績を築いてきました。
🚀 変化のスピードに、挑み続ける
私たちは、その変化のスピードに対応しながら、
学習環境をより良くアップデートし続けています。
代表 小山忠司
🌱 ライセンスパートナーの歩みとこれから
はじめに
新型コロナウイルスの影響で、社会生活は大きく変化しました。
教育の現場でも、対面からオンラインへと移行し、
非接触型サービスの必要性が一気に高まりました。
創業当時の風景(2001年)
私たちがスタートした2001年は、
「看護師国家試験対策」の出張専門予備校として、吉田ゼミナールが誕生した年です。
その後、同業者の参入も進み、競争が激化していきました。
オンラインへのシフト
訪問型の授業から、来校型、そしてオンライン型の教室へ。
学習の形は、時代とともに変化してきました。
パソコンからスマートフォンの時代へ
光回線の普及とともに、学習環境はパソコン中心からスマートフォン中心へ。
現在では、受講生の半数以上がスマートフォンで学習しています。
オンライン集客と経営改善
かつては、オンライン講座の案内のために全国を訪問し、
対面で営業活動を行っていました。
現在は、オンラインを中心とした集客へとシフトし、
経営のあり方も大きく変化しています。
感染症対策は、事業の転機に
コロナ禍を経た現在も、
「対面が当たり前」の時代は終わりつつあります。
オンライン化は、学習する学生の姿勢も大きくかわりました。
私たちは、変化に対応するスピードと、挑戦する姿勢を大切にしながら、
これからも歩みを続けていきます。
株式会社ライセンスパートナー